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zoom RSS PoleNavigator Ver0.83リリース (ReVer0.82から修正)

<<   作成日時 : 2017/01/12 00:30   >>

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なかなか正式リリース出来ずにご迷惑をおかけしているPoleNavigatorですが、
地道に作業は進めてました。

今度こそ、最終Finalかというバージョン(多分)です。
ひろりんさんの指摘でバグ修正を入れました。(0.82➡0.83)
ついでにQHYのLatestのSDKを入手したので組み込みました。
PoleNavigator Ver0.83
PoleNavigator Ver0.82

QHY5-III用お試し、Ver0.83a



修正点は以下になります。
- PlateSolve2のワークディレクトリを、カレントフォルダではなくPlateSolve2のフォルダをフルパスで指定するように修正。
- PlateSolve2に解析させるjpegファイル指定を、PoleNavigatorのあるフォルダにフルパスで指定に変更
- Viewerモード時の座標解析結果の表示が"X座標"方向にずれていたのを修正
- ZWO(ASI)のSDKをバージョンアップ(1.11.0.24 -> 1.13.0.7)


ほぼ宿題は終わらせてQHYのSDKもアップデートしたいですが、
こちらはQHYのリリース待ちなので、RC-Final3の状況を見てから
SDKをアップデートして正式リリースとするつもりです。

もう一息!

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コメント(26件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。お疲れ様です。
修正版のリリース、ありがとうございます。
早速使ってみました。しかし、Step.1ボタンを押すと「PlateSolve2.exeが見当たらない」と怒られてしまいます。
これまで通り、PlateSolve2.exeは PoleNavigator.exeと同じフォルダで良いんですよね。。。
ちょっと思ったんですけど、今回はいろんなフォルダをフルパスで指定するように修正していますよね。
私の場合、OSは Windows10 64bit版なので、PlateSolve2のパスは
"C:\Program Files (x86)\GarageT\PoleNavigator\PlateSolve2.exe"
となります。もしかしてですが、これをコードにべた書きしていて、"(x86)"の前の半角スペースを忘れているとか、そんなことはないでしょうか(^^;
あるいは、PlateSolve2の格納場所が違うのであれば、ご指摘ください。
それならそれで、むしろ簡単で良いんですが、確認をお願いできますでしょうか。
ちなみに、上記フルパスをコマンドプロンプトで実行するとPlateSolve2が単独で起動します。
以上、よろしくお願いします。
ひろりん
2017/01/12 21:05
ひろりんさん,
早速の試用ありがとうございます。

開発環境が32bitタブレットなので、64bit環境のテストが足りなかったようでスイマセン。Windows7の64bit環境で再現確認しました。

PlateSolve2.exeの実行ファイルをPathFindOnPathのAPI関数でPathの通っている場所をサーチして、そこへのパスを指定しています。
しかし64bitOSの場合はカレントにある場合はうまく動かないみたいです。
サーチ順はPoleNavigatorの配下を優先していますが、見つからない場合(優先パスの指定)は無視されるので、また別の問題なのでしょう。 後ほど、原因調査してみますので少々お待ちください。

あ、暫定ではPathの通っているフォルダにPlateSolveを配置すれば動作すると思います。
しかしインストーラー化の要望が強かったので対応してみましたが、この辺りのノウハウがないので苦労しますね。
miner
2017/01/12 22:36
ひろりんさんのご指摘が大当たり...
PathFindOnPathでカレントが検索されないので、検索順位指定もかねてProgram Filesを指定しているのですが、確かに(x86)の前にスペースを忘れていました。

失礼しました!
miner
2017/01/12 23:24
いよいよ本格的な寒波襲来で、実使用はしばらく先送りになってしまいそうですが、とりあえずDLさせていただきました。
早くも修正版のリリースをありがとうございます。m(--)m

なおWin10_32bitタブレットで動作を試してみた所、PlateSolve2が上手く動かないようです。

「Pathの通っているフォルダにPlateSolveを配置する」というのは、PoleNavigatorと同じフォルダにPlateSolve2本体を置いておけば良いのでしょうか?(^^;

間違っているかもしれませんが、上記のようにPoleNavigatorと同じフォルダにPlateSolve2本体を置いた状態で、以下@〜Eを試してみました。

@Windowsのシステムメニューのユーザー環境変数にてPlateSolve2のファイル本体やAPMCatalogのフォルダを指定
A8.2のフォルダごとデスクトップにコピーして、ここから起動。
B管理者権限で起動。
CAPM、UCAC3ともにインストールし、PlateSolve2のConfigure Catalog Directoriesでどちらかだけ、あるいは両方を指定して起動。
DPlateSolve2が問題なく動作するVer7.1から、PlateSolve2の設定ファイルやPlateSolve2本体を8.2のフォルダにコピーして起動。
E8.2ではPlateSolve2のマニフェストファイル?が追加になっているようなので、これも削除してから起動。
kame
2017/01/13 00:30
---文字数制限のため連投ご容赦願います---

上記@〜Eのいずれも同様に、PlateSolve2がAPMCatalogを見つけられないとのエラーが出てしまい、PlateSolve2の実行が上手く行きませんでした。(^^;


前述のようにしばらくは使用できそうにないですし、旧版も大切に保持させていただいているため、実用上の問題はありません。
他の方の問題と合わせて、他に疑うべきところがあれば、お手すきの時にでも教えていただければ幸いです。m(--)m
kame
2017/01/13 00:31
早速のご対応、ありがとうございます。
いつもの通り bitmapモードではありますが、PlateSolve2を含めて正常に動作することを確認しました。Viewerモードの解析についても確かに修正されているようです。
実戦投入が楽しみです^^
ひろりん
2017/01/13 00:37
kameさん、
エラーメッセージ的には、PlateSolve2の設定がうまくいっていないようです。
ただPlateSolve2の設定は行っていらっしゃると言うことなので、そことは違う場所にあるPlateSolve2が起動している可能性があります。

コマンドプロンプトで、C:\Program Files\GarageT\PoleNavigatorに移動(cdコマンド)して、そこで"where PlateSolve2.exe"を実行してもらえれば、実行するPぁてSolve2のパスを表示してくれるので、その場所にあるPlateSolve2を起動して、APM/UAC3カタログの場所指定を行ってみてください。

権限関係も絡んでくるので難しいとは主升が、よろしくお願い遺体sます。
miner
2017/01/13 00:58
>kameさん
こんばんは。
もしかしたらなんですけど、一度 PoleNavigatorフォルダ配下の PlateSolve2.exeを右クリックしてプロパティを開き、「互換性」タブで「管理者としてこのプログラムを実行する」をチェックしてOKボタンを押し、改めて PlateSolve2を単独で実行して "Configure PlateSolve Catalog Directories" を見ていただけますか?
もしかして、Statusが "Directory Not Found" になっていませんでしょうか。
ひろりん
2017/01/13 00:58
ひろりんさん、
こちらこそ、いつも助けられています。
ありがとうございます!

本格的なソフト開発なんてやったことがないので、なかなか難しいです。とくにインストーラ対応の要望が強かったのでチャレンジしてみましたが、権限関係でボロボロと問題が出てしまいました。
今回の件もそれがらみになります。

今後の展開としては、ビュワーモード時にASCOM接続の赤道儀から座標を読み込み、そこを中心に座標解析することで電子ファインダー化を進めようと思っています。それに連動して座標解析を使った精密Gotoとか...
その前に脱線しそうなネタも満載ですが、ボチボチやっていきます。

まあまずは正式リリースですね!
次回の新月期でテストして、その後を予定しています!
miner
2017/01/13 01:03
御無沙汰してます。
ようやっと先月末の画像処理が終わり、満月期でもあることだし PoleNavigator 最新で動作確認を…という段になった途端、毎日荒天です。ホントに日本海側かココ←名古屋県

室内接続確認でしかありませんが、Ver0.83 にQHY5III-178M を繋いだ結果をお送りします。
以前ご報告した「ピクセルピッチが設定に保存できない」件は解消されているのですが、カメラは認識しつつも、画像が出ないようです。(Bitmap ではなく、一応 Live になるが、Exp 変えても画面真っ暗(レンズ蓋は外してます)
http://simhuq.sytes.net/astro/polar/capture_001_13012017_112720.jpg
Ver.0.83 @ QHY5III-1...
2017/01/13 11:34

HUQです。入力し忘れました。すみません。(^^;

Live画面@QHY5III-178Mです。
http://simhuq.sytes.net/astro/polar/capture_002_13012017_113955.jpg
HUQ
2017/01/13 11:42
minerさん、そしてひろりんさん、ありがとうございます。m(--)m

ひろりんさんご指摘の「管理者としてこのプログラムを実行する」のチェック後、"Configure PlateSolve Catalog Directories" を確認したところ"Directory Not Found" になっており、この状態で再度APM、UCAC3のフォルダを指定してやるとバッチリ解決できました!(^^

PlateSolve2でカタログファイルのフォルダの指定をを、管理者権限で実行してやらないといけなかったんですね。

本当にありがとうございました。m(--)m
kame
2017/01/13 23:14
HUQさん、
了解です。
SDKの入れ替えだけで行けるかと思っていましたが...
178でしたっけ? メモリの確保に心配があるので、カメラのサイズを1920x1200に制限したお試しバージョンを作ってみましたので、時間があればお試しください。

あと明日くらいから、そちらは雪が大変そうなのでお気をつけて〜!
miner
2017/01/14 00:22
kameさん、
管理者モードでないとだめなんですね!
情報ありがとうございます。

取説み盛り込むようにしますが、権限って難しいですね〜。
インストーラー対応しなければとっくに終わっていたとは思うのですが...

ひろりんさんもご指摘ありがとうございました!
miner
2017/01/14 00:24
0.83a、試しました。
0.83は一旦アンインストールし、0.83aのインストーラを実行しました。
http://simhuq.sytes.net/astro/polar/capture_002_14012017_200420.png
http://simhuq.sytes.net/astro/polar/capture_001_14012017_200415.png
残念ながら「画面真っ暗」は変わらないようです。
室内蛍光灯を付けた状態で、絞り(F1.6)開放であることは確認しています。
PHD2では QHY ASCOM Driver を通じて画面が表示されることを確認済みです。
Sharpcap では QHY5III-178M ネイティブドライバで画面が表示されることを確認済みです。
QHYドライバ/アプリ類は QHYCCD update checker を使って本日時点の最新になっていることを確認しました。
HUQ
2017/01/14 20:15
先程までテストしていました。
私個人の結果としましては、改善の余地ありです。

テスト環境はノータッチガイドで120mmの5分です。
極軸望遠鏡で合わせると星は流れないけど、PoleNavigatorだと割と流れました。
そこで、PoleNavigatorで合わせた後にクランプを緩めて極望パターンに北極星が有るべき位置まで回転させて時刻スケールを見ると時刻が結構進んでいました。
歳差補正の位置も20年前分ぐらい外にいます。
不思議な事に歳差補正の位置は初回のみ誤差が無かったんです。誤差の再現性を確認すべく何度かテストしていると雪がちらつき始めて中止となりました。

気長に構えていますので、いつかminerさんご自身でもテストされるのが一番いいのかなって思います。
金子
2017/01/15 03:46
金子さん、
初回のみ誤差がなかったということですが、PoleNavigatorによる測定を連続して行われていると思いますが、その間に赤道儀の極軸調整は行っていますでしょうか?

再現性のテストということでは、測定間で極軸調整を行わずに評価してみてください。
というのは測定円が小さくなればなるほど、誤差(特に極軸に対するカメラのたわみ)が大きくなるのでPoleNavigatorについては測定を繰り返して精度を追い詰めていくという方法は、好ましくないのです。

上記が前提ですが、この問題であればPoleMasterのように極軸上にカメラを設置するとかなり解消されます。
当方でもタワミのモデル化を図っていますが、なかなか実測と合わなくてソフトへの組み込みまでには至っていません。この辺りデータはたまってきているので、近いうちに取説に精度に関する記載を加えるようにします。
一応、極端にずれないように対策はいれていますが、それが悪さをしている可能性もあるので、次回の新月期にでも評価してみます。

とかきましたが、私の想定と違うかもしれないのでその場合は、もう少し詳しく評価方法などをしえていただきたくお願い致します。
miner
2017/01/15 11:55
先日の具体的なテスト方法は
1.PoleNavigatorで極軸合わせの後、撮影。
2.極軸望遠鏡を除いて誤差を目視。
3.極軸望遠鏡で極軸合わせの後、撮影。
4.再度1〜3の繰り返し(再現性確認の為)
といった方法です。
毎回撮影をすると再現性の確認や人為的なミスにも気づけますし、PoleMasterと極軸望遠鏡との精度比較ができますから。
で、上記2でいつも同じほど時角と歳差補正位置がずれていましたが、最初の1回のみ歳差補正がずれていなかったという事です。なんらかの手順違いがあったのかもしれないので何度も再現性をテストした訳です。

なのでPoleNavigatorの連続使用による精度追い込みとは異なります。
撓みによる影響を懸念するのであれば極軸にカメラを付けるしかありませんが、ズレの量がそのレベルを考えるまでに至っていない根本的に何かが違う気がしています。
手厳しい評価で本当に申し訳ないのですが、せっかく苦労されて作られているだけに完成を見届けたいと思っています。
金子
2017/01/16 18:52
2.極軸望遠鏡を覗いて誤差を目視。
”除いて”は誤字でした。

誤解を生みそうなので
1.の後、その状態のままで2(目視)
をして、ズレを3(極望)で合わせる。
という作業となります。

3で結構動かす事になりますので
再度1に戻った時はPoleNavigatorで前回と同じぐらい動かしている感じです。
金子
2017/01/16 19:07
金子さん、
その評価方法は、実は私が危惧していた方法になります。
可能であれば、以下の手順で評価してみてください。
1.PoleNavigatorでStep1〜3を実施して、
北極星のターゲット位置をテープ等で記録。
1を繰り返して、ターゲット位置に変化がないことを確認

2. 赤道儀の極軸調整でターゲット位置に北極星を導入
3. 極軸望遠鏡と比較
4. 極軸を少しずらして、再度1から実施
極軸は東だけ、西だけ、南、北...と別々にずらすと
評価しやすいと思います。

上記の方法を取るのは、PoleNavigatorでは基本的に一発で極軸を合わせられるのと、極軸があってくると誤差が結果に与える影響がかえって大きくなってしまうという問題がありました。
Step.3の後にStep.1/2/3での極軸位置を通る円を表示しますが、相対的に各Step.間の間隔が小さくなると円の精度が極端に悪化します。つまりわずかな撓みがかなり影響を及ぼしてしまいます。
たとえば、Step.1/2/3で極軸を120度毎に回転させて行うと、理想的な赤道儀では円上に等間隔でStep.1/2/3の表示がくる正三角形の配置になるはずですが、実際には結構潰れた三角形になると思います。
最新バージョンでは、求められた円の中心が各Stepを頂点とする三角形の内部から外れると、三角形の重心を採用するようにしています。
この辺りの誤差問題は以前から把握はしていたのですが、やっと余裕が出来てきたので対策を考え始めたところです。(今は暫定対策)

評価時の画像がみつかれば、近いうちにこの辺りの話を記事にしたいと思います。(年末にミスで消去してしまったので...)
miner
2017/01/16 23:30
PoleNavigatorで2回連続行うと
円が小さくなり(確認済)、精度低下するのは分かりました。
ありがとうございます。
詳しくは次頁を参照!ですね。

で、ですね
1.PoleNavigatorで...ことを確認
2. 赤道儀の極軸調整でターゲット位置に北極星を導入
3. 極軸望遠鏡と比較
4. 極軸を少しずらして、再度1から実施
これの
3の極望で比較した際にあまり変わらないのであれば、おっしゃるように極軸が合ってきた状態で再度PoleNavigatorを実行するのは精度が低下するのは分かるのですが、極望で比較した位置と大きく異なるので、極軸望遠鏡で合わせている動作が ”4.極軸を少しずらして ”に相当した事になっています。
すなわち、毎回PoleNavigatorで1発で行っているのと変わらない状況になっています。
なので、危惧されている検証方法とは違うと思いますが、いかがでしょうか?

一連の動作で何か私のミスがあるかもしれませんので、他の方達の検証もお聞き出来れば幸いです。
金子
2017/01/18 02:25
金子さん、
念のため、今回の評価にはVer0.82を使われてますか? もし以前のものであれば切り替えてみてください。
それでも金子さんの方法で、誤差が出るなら問題が潜んでいる可能性はあるので、私の方でも気を付けて見ておきます。

また別記事の方で、ひろりんさんからの提案もありましたので、こちらの検討も始めてみます。
miner
2017/01/18 08:20
こんばんは。
使ったのは0.83です。
0.82はバグ有りと書かれていましたもので。
金子
2017/01/19 22:28
こんにちは。
少し離れていましたがバグフィックスも進んでいるようなのでVer,0.83をダウンロードさせて頂きました。
インストーラにてインストールし、PlateSolve2は従来通りカレントに入れました。ここで、PoleNavigatorを実行しましたが、kameさん同様にAPMカタログが見つからない
というエラー。PlateSolve2単体ではカタログのStatus okとなっていました。やはり、PlateSolve2を管理者権限で実行すると、今度はstatus Directory not foundでした。ここで明示的にAPMカタログがインストールされているディレクトリを指定したらstatus okに戻り、
PoleNavigatorもBitmapでちゃんと動作しました。

PoleNabigatorでは一発決めが吉なんですね! 了解しました。
いままで、一旦極軸望遠鏡で合わせてからPoleNavigatorで追い込むつもりで使っていました。
どうりで高精度なタカハシ赤道儀ではあまり精度が出ず(極望セット位置からかなり動かすことになっていた)、26s改赤道儀のなんちゃって極望ではいつも良い感じでセット出来ていたのもうなづけます。
極軸調整ネジの可動範囲問題もありますから、例えば一旦極軸望遠鏡の中心付近に北極星を入れてPolenavigatorで一発決めするとか、
素通しパイプの簡易極望で北極星を入れてからPoleNavigatorを使えば良いという事ですね。
その後で、PHD2のドリフトアラインを実行すればどの程度合っているのか一目瞭然です。
タカハシ極望でも、ドリフトアラインには適いませんから。テストしたらご報告致します。
それではまた。



☆男(hoshiotoko)
2017/01/31 17:01
☆男さん、
PlateSolve2はOSのアクセス権のもんだいなので、manifestも同時にコピーしたら解決するみたいですが、次のリリースでインストール時の説明に対処を追記しますね。
追い込み用に使える対処も次のリリースで入れますのでしばしお待ちを。
少しだけASCOMとの連動を模索していますが、こちらがなかなかうまく行かず遅延中です。
miner
2017/02/01 08:31
☆男さん、
PlateSolve2はOSのアクセス権のもんだいなので、manifestも同時にコピーしたら解決するみたいですが、次のリリースでインストール時の説明に対処を追記しますね。
追い込み用に使える対処も次のリリースで入れますのでしばしお待ちを。
少しだけASCOMとの連動を模索していますが、こちらがなかなかうまく行かず遅延中です。
miner
2017/02/01 08:31

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